reunion tour finalを終えてのコメント
藤巻:本日7月12日 日曜日、reunion tourのファイナルがつい先ほど終わりました。
神宮寺:はい、おつかれさまでした。直後過ぎる。ほんとに、今です。
藤巻です。ドラムの神宮寺です。ベースの前田 です。そして宮川さんも。
前田:キーボードの宮川さん。
藤巻:一言で言うのも大変だと思うけど、21本どうでした?
前田:いやなんか準備も一昨年かな、ほぼ。一昨年の•••まあだから 1年半ぐらいかけていろいろ準備を始めて、それをまあこの 5ヶ月 6ヶ月かけて皆さんに伝えられたっていうのはなんかこう。なんかね、いいものづくりをした気分もあるし、お客さんもそれを喜んでくれてたのが分かるし、なんかすごく良い気が回ってるというか好転してる感じのライブツアーだったなと思って、とても幸せですね。
神宮寺:えっとね、やっぱり本当に 1本 1本丁寧に届けられたなっていう感じはあって、その回を増すごとにやっぱりなんだろうな自分たちの中でもこのツアーの理解度がどんどん上がっていって、みんなにこう届けられている。そしてやっぱ来てくれたみんなも、久しぶりの人もいるし、初めての人もいるっていうことで、そういった皆さんに楽しんでもらえたんじゃないのかなって思う。 そんなツアーでした。
藤巻:宮川さんからも一言お願いします。
宮川:俺はもう本当に。本当にやるのかなってところから始まった。 三者三様に、農家のおじさんだったり、〇〇やってたりしたから接点まだあるのかどうかと思ってたけど。始まって、今日に至って、その 3人がすごく覚悟を持ってやってると思ったし、すごい 3人ともがすごい準備して頑張って努力したんだと思います。そういう姿にちょっと僕は感動してます。
あれは藤巻:ありがとうございます。宮川さんそんなこと言ってくれて嬉しいですね。本当初日のね、緊張感のあるところから、一生忘れないくらいね。
神宮寺:ビビったよね。
藤巻:割と今回は練ったセットリストそのままやってたから。やっぱこう初日とね、今日の山梨は全然違う。 全然違う。全然違ったね。お客さんも結構乗ってくれたっていうかね。 いろんなもの持って帰ってくれたんじゃないかなと思いましたね。
宮川:嬉しそうだったもんね。
前田:嬉しそうでしたね。
藤巻:なんかまあ、あの気持ちは早いですけど、また来年もね。
前田:そうですね。ぜひぜひ楽しんじゃいましょう。みんなで。
神宮寺:ツアーもね、発表されましたんでね。
藤巻:ツアーってことで。まあ今年行けなかった県も含めてね。 またあの回っていけたらなと。
神宮寺:そうですね、22公演ありますんでね。
藤巻:どうします?大丈夫?打ち上げいきます?
前田:そうですね。今日はもうさっぱりしますか。
神宮寺:シャワー浴びて。
そうましょう。
藤巻:ということで啓介とオサとそして皆川さんありがとうございました。


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